昨日のメールを自分で読みながら、
<無料 出会いを>は迷いではなく、色々な想いや知が
<無料 出会いを>している状態というのが正しい見方
ではないかと思った。
無料の出会いと、日本の僕らが「出会い」と称
するものの違いをお聴きした。
その解釈をお聴きしている内に、何故、僕が
無料 出会いを系という媒体に関与するようになったのか、
必然性があることが分かった。
正確には感じたというべきかな。
自分の偏見、偏った拘りを横におけば、観え
ていなかったものを感じことができると体感
したと言えばよいかな。
『心の目で見なければ、
ものごとを正しく観ることができません。
本当に大切なことは、目に見えないもの
です』
すっきりした朝、ヒトとの無料 出会いをを感謝する。
一日一日に味わいがある。